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倭民族は、ムー十二民族の中でも、とても素晴らしい民族です。頭が良く、機転がきく、象形文字から漢字を作り上げ、大宇宙全てを、言葉で言い表す事が出来る唯一の民族なのです。
 そして、感性は非常に高く、他人を読む力が有り、穏やかで人が人を裁く事はなく、かと言って罪を、許す訳でも有りません。全て神にお任せし、人間同士が争わない、平安を重んじる、高貴な民族なのです。
 十二単は、世界一華麗な衣装です。それを纏える栄光に、相応しい意識の持ち主。しかも品位と品格が備わっていて、美しい言葉で話す選ばれた民族なのです。
 やがて、この日本も大きく変わろうとしています。本来有る姿に戻り、悪は神の裁きを受け、やがて消えて行く事でしょう。どんなに足掻いても、神の目は誤魔化せません。
 意識の浄化、環境の浄化が、今同時に行われています。汚染された自然環境の浄化に、フォーマットウォーターが必ず役に立ちます。何故なら、汚染物質を、取り除くだけでなく、書き込まれた汚染情報まで、フォーマットしなければ、何の価値もないからです。
 美しい自然と、人の心が1つに成り、和みの時をゆっくり過ごす日が、もう直ぐ来ます。神と地球の意識は、正しい人達を、安全な未来へと導いてくれる事でしょう。



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秋の紅葉が進み、綺麗に色づく山々。特に目立っているのが、楓や紅葉、そして黄色く色づく白樺林、また背の高い木に絡まりつく様に、赤茶色に色づく山葡萄たち、北海道から本州まで至る所で、美しく競い合っているようです。
 中でも山葡萄は、葉が大きく、直ぐに確認できます。
 少し前の事、斑尾高原で、山葡萄を取り食べてみました、酸っぱいだけで、余り美味しいとは思えませんでした。
 子供の頃は山葡萄を沢山取って、葡萄ジュースを作ったりして、飲んだものです。また他に葡萄酒も作れます。
 しかし、こんなに野生で、沢山有る山葡萄ですが、葡萄酒は、そんなに沢山は作られては、いなかったようです。
 何故そんなに、造られなかったのでしょうか。神社のお神酒も、日本酒だし、葡萄酒は、見た事は有りません。最近、山梨県などでは有るそうですが、全国的には殆ど有りません。
 日本酒は酸性、赤葡萄酒はアルカリ性、そこに秘密が有るのではないでしょうか。とても貴重なお米から酒を造るより、至る所に有る、山葡萄で酒を造った方が、無駄が無いとは思いませんか。
 逆に肉食系のヨーロッパでは、葡萄酒が当たり前で、日常生活にマッチしているのでしょう。
 食べ物が変われば、習慣も変わる。同じ人間でも、やはり違うんだって思いませんか。日本と外国、しかも日本は島国、鎖国も長い間あった。体質も違って当たり前、同じく思う方が、おかしいと思いませんか。
江戸時代、善光寺参りだけはフリーパスで行く事が出来たと言われていて、江戸からの旅行客が、沢山居たようです。
 何故、誰でも簡単に、通行手形が出たのかと言うと、善光寺に行くには、どうしても渡らなければならない、川が有ります。
 それが犀川で、賽の河原と同じく理解され、善光寺側をあの世、江戸側をこの世と言い、生きている内に、あの世を観ておきたいと言う事で、許可が簡単に下りたようです。
 また諏訪大社は、全国的にとても有名で、上社には前宮と本宮、下社には春宮と秋宮、その昔、二つの大きな光が諏訪の地に降り、諏訪湖が出来たと言う説が有ります。今で言う、未確認飛行物体ではないでしょうか、そして一機は上社の真下に、もう一機は下社の真下に、とも言われています。
 まだ、何の故障もしておらず、動くのだとも言われて居ます。
 そして、その諏訪湖を源とする川が、天竜川です。天の龍の川、名前の如く、とても興味深い名前ではないでしょうか。
 各地の古い、色々な地名や川の名前、言い伝えなどから、とても面白い事を、発見がする事が出来ます。
 今の私達より、かなり優れた文明が、過去に有ったという仮説を立て、古代史を紐解いて行くと、見えて来るのです。とても素晴らしい現実と、夢の様な世界の、確性が。
 過去を知る手掛かりは、目の前に有ります。その技術を元に、新しい化学が生まれるのに、そんなに時間は掛らないでしょう。
物事を軽く考えている人が、意外と沢山居る事に驚きます。
 とても良い商品に出会い、喜んで使い続けていても、友人からのしつこい誘いに乗り、手放してしまったり。
 そんな物より、もっと良い商品がこんなに安い価格で、とか言われてその気に成って、粗悪な商品に取り替えたり。
 誘惑の悪魔は、その人の事などどうでも良く、ただ自己満足と、してやったりと言う優越感に慕っているだけなのです。
 騙された方は、たまったものではありません。
 ろくでもない商品を使わされ、日常生活に障害が出ようともお構いなし、逆恨みから、自分の大切な友人を騙し、解約させ仕返ししたと思っても、被害者は逆恨みされた方ではなく、大切な自分の仲間達です。
 そんな事をした、本人だけが知らない、利害関係と依存の法則。神の掟、目には目を、要するに恨みは全て自分に必ず返って来ます。
 信用を無くし、やがて惨めな姿に成って行くのです。
 プライドの為に、仲間を裏切る行為をしている事にすら、気が付かない程、愚かで狂っているのです。


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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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