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すぐ近くに虹。
手が届きそうです。
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全ての生命体に、必ず存在するのが、遺伝子と水ではないでしょうか。
 遺伝子の研究は、かなり進み、30億のゲノム情報が、解読されようとしていますが、水に関しては殆どが、まだ手つかずの状態です。
 水の本当の事が分かったら、人類は新しい進化の時代を、迎える事に成ります。
 たかだか、酸素と水素の化合物、それ位にしか思っていないから、ミネラルがどうのこうのとか、アルカリ性かどうか、またクラスターが小さいとか等、かなりレベルの低い所で、競い合っています。
 水の役割はそんな物じゃない、例えば人間の脳で、かなり多い物質が水で、そして水の電線を使い、情報を伝達したり、管理したりもしてます。
 頸髄や経絡と言った部署にも、必ず水は存在し、脳髄の周りも水が囲んでいます。
 人間だけじゃない、植物はもっと、水を上手く利用し、生きています。
 水とは、遺伝子以上に大きな役割が有り、遺伝子情報も水が無ければ、何の役にも立たないのです。
 今、水の研究がされる様に少しだけ成って来ましたが、成分的な事で精一杯で、情報的な理解は全くされていません。お粗末過ぎます。
 水とは、無限大の情報と全過去の記憶を管理し、全ての生命体の浄化システムと、生命維持プログラムを正常に作動させ、情報を共有管理する事により、遺伝子と共存しているのです。



何も考えず空白の中で、過ぎ行く時間をただ眺めていたとしても、そこにも意識は存在します。
 無意識と言う、不可思議な世界では、そこをコントロールするプログラムと、わずかなエネルギーが必ず存在し、一定のリズムを刻みながら、安定を図っているのです。
 そして無意識に存在する意識は、別の場所で管理される事により、人々や他の生命体も、この地球で生き続けて来られたのです。
 私達は、人間と言う生命体の持っている、能力のほんの僅かしか理解出来ていません。殆どは観念に置き換えられてしまい、分かろうとする事さえしないのです。
 しかし神に近付きたいとか、それに似た能力が欲しいとか、また超人的な、優れた感性が有ったら、などと思う人も沢山います。
 無意識に隠された意識が、その全てを解決してくれるとしたら、とても素晴らしい豊かな出会いが 待って居ます。
 今迄見えなかった、意識的な物質が、現実の物と成り、想像力は果てしなく進み、小説よりも遥かに飛んだ出来事に、現実を見失いそうに成る事でしょう。





私達は今、三次元の物質社会で何の疑問も持たずに、毎日を過ごしています。
 死後の世界は、想像の範囲を超える事が出来ず、確信の持てない領域で現実化する事が、非常に難しく成っています。
 もしこの三次元に重なる様に、もう一つの次元が存在するとしたら、辻褄の合う事が、沢山有ります。
 例えば、聞こえないはずの音が聞こえたり、今起こってるいる事が、記憶の中に同じ物が有ったり、昨日見た夢が現実に成ったり、想像道理に物事が運んだり、不可思議な事が起こる理由も見えてきます。
 もう一つの三次元に、もう一人の自分が居て、そちらの方が少しだけ時間が進んでいて、その情報が次元のねじれの中で、クロスしこちら側に届いてしまう。
 こんな風に考える事も出来ますが、余りにも非現実化し過ぎます。
 しかし遺伝子の様に、二重螺旋構造を持つ物が幾つかあります。もし次元が二重螺旋構造であっても、何の不思議もないのです。むしろその方が、当たり前なのかも知れません。
 幾重にも重なる、大きな輪が、真ん中でねじれ、二つの輪が表れ、次元界が出来上がり、そして二つの領域に、分かれています。
 それがもし回転していたら、何が起こってもおかしくない。だからこそ、柔軟に考えないといけないのかも知れない。




社会生活の中で、人間関係を悪くしない為に、あっちにも良い顔、こっちにも良い顔、そんな事がよくあります。
 前の会からは柵が多くて、どうしても抜けられないとか、かと言ってこっちの会にも魅力が有るので入っていたい、両方と上手くやりたい。しかしあっち立てれば、こっち立たたず。結局両方とも、上手く行かなく成ってしまいます。
 二兜追う者は一兜も得ず、何て事に成ってから、失敗したなー、もっと早くに決断しといたら、何て事に成り兼ねないのです。
 やはり人間は、そんなに器用ではない。二束の草鞋を、同時に履く事は出来ないのです。
 損か得かで判断すると、思い切った決断は、難しいものに成ってしまいますが、本気で自分が何をしたいのか、また心に邪念は無いか、狡さが露呈される様な事では、信用をなくすだけです。
 一回のチャンスを見逃さずに、勇気を持って、新しい道を選ぶべきです。
 世間体を気にしても、何の解決にも成りません。また過去の失態から逃れても、その場しのぎに過ぎません。
 間違いが有ったら、素直に謝るしかないのです。償いから始まる未来は、そんなに惨めなものではありません。
 他人の目は、意外と媚びしいものです。甘く考えていると、大変な事に成ります。どんな事でも受け入れ、全部聞いてあげる、反論は意味がありません。そこから逃げなければ良いのです。
 必ず温かい出会いが、待っているはずです。
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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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