忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

そして米と豆。
米はガソリンに代わるもの、車もガソリンと酸素。
私達がなぜ、酸素を吸うのか?これもそうなんですよ。
空気を吸わなきゃ、死んじゃうのは、人間の体の中にもエンジンがあるから。
私達も砂糖を燃やして、酸素を吸って二酸化炭素を吐き出してる。
車もガソリンを燃やして、酸素を吸って二酸化炭素を吐き出してる。
基本的には、そういう事なんですよ。
体の中にエンジンがあって砂糖を燃やしてる、と言う事になってる。
じゃ、皆さんのガソリンの中に不純物が沢山混ざっていたら、良いんですか、悪いんですか、どっちですか?。出来るだけ、混ざらない方が良いですね。


これが、米を研ぐって言われた所以なんですね。


でも、こういう飽食の時代になって、お肉は食べる、美味しい物、美味しい物って食べます。しかも、玄米のブームになっているんですから。
玄米の役割は、ミネラルを必要とするんじゃなくて、逆にお腹を掃除する方に向いて行った方が本当は正しい。玄米は食べ過ぎないように注意しましょう。

PR

米の役割は、車で言うとガソリン。
要するに砂糖ですから、燃えるもの。
米は最後、砂糖になりますからね。
豆の役割は、車で言うとボディーですね。
そうすると、豆と米で役割が違う。
それぞれの役割があるのに、米から豆の役割まで吸収しょうという図々しさが、玄米ブームになってるんですね。
ちょっと、図々しいと思いませんか?
そんな事しないで、これを糠漬けにして発酵させて、糠の中のミネラルとビタミンを漬物の中に入れて、食すればいいんですね。


糠漬けって、本当に美味しんですよね。
それから酢ありますね、米から作った最高の物が酢。
豆から作った最高の物は、味噌と醤油です。
これは実は、酵素の塊。
こういう物を食べる。味噌のおむすび、お結び、結ぶって言うんですね。
お母ちゃんが乳酸菌を一杯つけた手で、ギュっと握って結ぶ、味噌結び。
これがもの凄く、その家の子どもにとって健康食品になった。味噌の酵素は200種ぐらいあるもんですから、かなうものありません。

玄米、本当に良くないですよ。
一回食べたら、最高。毎日、食べたらお馬鹿。
なぜかと言いますと、糠(ぬか)米糠を畑に撒いても、そのままだと一年間腐りません。
畑で、生糠って腐らない。
米糠だけでは肥料にならない。
米糠が肥料になるようだったら、農家はばら撒かれてるはずです。


農家は畑に米糠なんか、そのままでは絶対撒きません。
米糠は籾殻(もみがら)堆肥という形で入れます。
発酵させずに籾殻だけで撒くと、中々腐らない。
ちゃんと、籾殻も米糠と混ぜて水をかけて発酵させないとダメなんです。
要するに、籾殻も腐りにくい。そして米糠も腐りにくい。
でもお互いを混ぜてあげると、発酵するんですよ。


お腹の中の菌と土壌菌は、殆ど同じ様な菌ですから当然、お腹の中では米糠といいますが玄米は消化しにくいんです。
もし健康に良いもんならね、昔の人はちゃんと食べてます。
だって籾だけ剥けば、もう玄米なるんだもん。


そのまま炊いた方が楽なのに「米は研ぐんだよ」と言って、嫁いびりみたいにギュウギュウギュウギュウやったんですよ。米は研ぐ。そういうものなんです。
米糠は、お腹の中に入れても消化しません。
でも消化しないから、逆にお腹の腸を掃除してくれるお掃除屋さんとして利用できるんです。
時々、食べるのは良いんですね。


でも昔の人は、そんな腸の掃除をするよりも、この大切なお米を100%消化できるように、しっかりと米を研いだんですね。
その他、米を真っ白な米粉にする。
そして、うどんやすいとんにして食べたんですね。
もったいないですからね。
玄米が良いなら、とっくにやってるの。


先人の教えというのは、素晴らしいものがあるんですよ。
この自然界の教えの中でね、本当に皆さんがビックリするようにね。

先人達の知恵(教え) 「地球と太陽と月」

なぜ、薬師如来という病気を治す薬の神様の脇士が日光菩薩と月光菩薩なんでしょうか。
やっぱ、自然なんですね。
これが分かってくれば、先人の人達は色々な事を全部知ってたんですよ。知ってたけれども、物理学で証明できなかったから、こういう形で皆さんに伝えてきたんですね。
先人達の教えの中に完璧に、存在してるんですよ。


私達の脳の中にある85%の脳みそは、身体を治す為にある脳みそなんです。
そして宇宙と交信しながら、その情報を臓器に伝えているんです。
だから脳に月偏がついて、胃も月偏、腸も月偏、骨も、臓も、全部月偏なの。
月によって司られている証拠なんです。


地球があって、太陽があって、月があって、この月が動く事によって、地球の磁場が変わるんですよ。
月が新月から満月に変わるだけで地球の磁場が大潮になったり、引き潮になったり、大きく変わるんですね。
変わってくると、そこにいる私達の脳みそが動くんですよ。月の磁力で。
この動作によって、私達のバイオリズムが刻まれてくるんですよ。
わずかな磁場の中に存在しているんですよ。


そして脳が月と交信しながら、各臓器に月の情報を伝えている訳です。
月を見て、胃も腸も皆、この月のバイオリズムに安定する。
バイオリズムというのはリズムですから、リズムが狂うとそこに歪みが生まれてくるんです。
歪み。
リズムが正常であればいい訳ですから、水晶を使う事により、まずリズム音痴になっている臓器のリズムを正常にさせる。
リズム音痴だとダメなんですね。そんな事にも水晶は使われました。


臓器というのは、そのリズム、脳からの命令というものは、この視床下部の海馬体からリズムで伝えているんですね。
ツーツートン、ツーツートン、モール信号と同じ様な信号を送っているんですよ。


生体水の中でもバーコード通信という、光ファイバーを使ったバーコード通信をしている訳ですね。
目から入った光が、脳の中に記憶されて、脳から光通信によって、ここに光ファイバーが繋がっている。
神経細胞と光ファイバーと同じ原理なんですね、実は。
そして、バーコード通信されてる。
光通信。
光通信されながら、この中で各臓器は、脳から命令を受けてる。
だから、脳というのは全ての細胞をにぎる大元のコンピュターなんですね。
この脳が狂ってるから、全部体の中、狂っちゃうんですね。
脳は、宇宙の音を的確に捕まえながら、各臓器にその音を伝えていくんです。


なぜ、心臓の細胞は30億のゲノム情報を持っていながら、心臓の筋肉そか作らないのか。
爪の細胞は、同じ人間を作る30億のゲノム情報を持っていながら、爪しか作らない。


ここを分けているのが、宇宙からくる音、48種類の音によって、私達の細胞は、同じ30億のヒトゲノム持ちながら、髪の毛の細胞は髪の毛、胃の細胞は胃だけ、腸の細胞は腸だけ、そういう風に48種類の組み合わせ、音の組み合わせ、音の組み合わせによって全部分けられている。


だから、30億のヒトノゲノムを解いたって、何の価値もない。
意味を持たない。
なぜ、そこには、音が関与する、音。
だから、情報と記憶と音の世界。
そして、リズム。
光ファイバー、光による光通信、後は素粒子充電。
以上が、月光菩薩・日光菩薩の所以なんですね。

牧場に家族そろってサンドイッチ持って行って、食べながら子ども達と牛を見て。
「あんたも牛さんのように骨が太く、丈夫になるように、牛乳飲みなさいよ。」と、やるんですね。
お母さんが。
でも、親牛は牛乳は飲みません。牛乳を飲むのはまだ食事の出来ない仔牛だけです。


草食動物の牛に、カルシウムを摂らなきゃ骨にならないよ~、カルシウムという元素記号の元素という考え方があるもんですから、牛に共食いの牛骨粉なんて喰わせるんですね。
草食動物の牛が共食いするもんですから、狂牛病の様に、おかしな病気が起こっても、当たり前なんですね。
なぜ、草食動物に人間が勝手に肉や骨を喰わせるんですか。
鶏もそうですね。卵が丈夫になるように。
これも、変な話。


カルシウムを摂らなきゃ骨にならない、カルシウムを摂らなきゃ卵の殻にならないと、元素記号というドイツの科学者が決めた立派な記号があって、それに従って世界中の化学が動いているもんですから、ろくでもない方向に行っちゃたんですね。
草食動物は、みんな草しか食べてないけど骨が丈夫、ウサギも草しか食べないけどウサギ跳びの出来ない、ウサギはいない。そうですね。
じゃあ、パンダもコアラもゾウもカバもサイもキリンも草食動物。
大きな動物ほど、草食動物。
恐竜時代、あの大きな動物の殆どが草食類、でも、骨の弱かった動物は一頭もいません。
カルシウム摂らなければ骨にならないなんて、ハキッリ言って嘘だという事です。


牛さんは、藁から牛肉が出来る、藁から骨が出来る、草からカルシウムが出来る。
草の三大栄養素は、窒素、リン酸、カリすから、当然リンとカリがあって、カリからカルシウムが出来たっていう事にすると、リン酸カルシウムになるんです。私達の骨もリン酸カルシウムですから、草を食べなきゃリン酸カルシウムならないの。
卵の殻とか、牡蠣の殻とかリンが何処から来るんですか、リンが足りないんじゃないの。
リンリンランランが無くなってたら、カルシウム骨にならないの。
だから、牡蠣の殻なんか食ったってカルシウム、骨にはなりませんという事になりますよね。
リンがないんだから、リンが何処にも入ってないんだから。
植物のソバもね、茎が赤いのはあれリンですよ、窒素、リン酸、カリ、植物。
だから草を食わなきゃ骨にならないのは、植物の三大栄養素にリンが含まれているのも同じ理由ですよ。
だから、草食動物は骨が丈夫、当たり前、リンがあるから、草にね。


この事をルイ・ケルブラン博士が今から70年も前に発表してるんですよ。
でも、世界中の科学者達は全部、否定したんです。
そしてドイツの科学者が発表した元素記号を世界が取り入れたんです。
植物はちゃんと、カリウム、マグネシウム、カルシウムと作ってます。
常温で原子転換やってんですね。


お馬鹿な人間だけが作れない、そして作れないものを元素って決めた、自分の馬鹿さ加減を元素記号という記号に変えた。
金を作ろうという事でアメリカに皆、集まった、金を作れなかった、金は元素、元素だから作れないもんだ、なんてね。
水晶、酸化ケイ素、ここから、色んなものが出来てきます。
ルチル水晶なんてありますけど、金・銀・銅・チタンが入っていて、水晶の中に微生物の様なものがいて、金も銀も銅も全部、水晶から酸化チタンを経て作れているんですね。


化石見た事ありますね。
アンモナイトがオパール化したなんてありますね。オパール。
そして木が、化石になるとケイ素になる、珪化木 。
ケイ素というのは、木は炭素で出来てる。
木って言うのは、さっきも言ったけど、燃やすと炭になりますよね。
木が化石になった場合は、普通は石炭という炭ですけど、もっと化石になってきたら、次はどうなるのかと言うと、珪化木っていって瑪瑙化(めのう)したりします。瑪瑙みたいにきれいになってきます。
化石の瑪瑙。
瑪瑙は、酸化ケイ素、水晶と同じという事は、炭素からケイ素が作られたという事ですよね。
木から 珪化木になる、炭素からケイ素に変わるんです。


自然の中でいくらでも、他の物質に変わるんです。
常温では変わらないって言った科学者、どういうつもりなんでしょうねえ。
この人が元素記号作ったお蔭で、元素、元の素、という事で、人間がおかしな事をしてしまった。
そして、化学物質を組み合わせて作ってしまったものが、環境ホルモンなんですね。

カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
オリハルコン
カウンター
ブログ内検索
メールフォーム
バーコード
プロフィール
HN:
デルファンドラ
性別:
非公開
自己紹介:
デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
忍者ブログ [PR]