[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
水とは最も不可思議な物質であるという事は言うまでもありませんが、特に人間や植物の生命水となると、もっと分かりにくくなってしまいます。
しかし、起こりうる現象については誰もが否定する事ができません。ただそれを証明する理論が存在しないに過ぎないのです。ここはあくまでも仮説に過ぎないのですが、目の前で起こっている現象である事は間違いありません。
例えば、夜から朝にかけて野菜や果物の鮮度が上がる現象や、私達人間は眠る事によって疲れがとれる現象があります。この疲れの正体でさえ今もってよく分かっていないんですよね。気疲れという言葉もありますし、これは単なる筋肉疲労ではない事は事実です。
そこで今回、素粒子と水というテーマで物事を整理していく事にしたんです。素粒子も大変不可思議なもので、在るのか無いのか、そして現れたと思えばすぐ消え、低属性がないと思えば地球を突き抜けていく。ある程度のところまでは分かってきたが、ほとんどの研究者は行き詰まりを感じているようです。
この時私は、素粒子を情報という観点から捉えて考えていくと、どうしてもそこに「水」が必要になってしまいます。そして、その水に素粒子はどのように関与するのかを見ていくと、まず水の中を突き抜けます。途中で消えてしまったとしても、確実にこの水にその素粒子が持つ情報が書き込まれています。決して水が捕まえている訳ではないんです。
しかしこの書き込まれた情報により、水がその素粒子が持つエネルギーを素粒子から得た情報から作り出す事が出来るとしたならば、そうする事により間接的に素粒子を充電した事になるのです。水の中では情報とエネルギーは裏表のような関係で、水はその情報を有効的に使いこなす事が出来るとしたならば、かなりの事が説明できると思います。
全ての生命体は素粒子充電しているからこそ、生きられるのではないでしょうか。水に書き込まれた情報が必要な時にエネルギー化出来るとしたら、これは大変素晴らしい事ですよね。
分からないから、見えないから、といつも否定するのではなく、もっと柔軟に物事を考えてみてはいかがでしょうか。
この大宇宙にはまだまだ多くの謎が存在しています。
中でも素粒子についてはかなりの領域について分かってきましたが、まだそれは存在を認めたに過ぎないくらいなのです。
ましてやそれを利用しているなどとは考えも及びません。この地球でさえも突き抜けてしまうものや小さな事で壊れてしまうもの、謎が謎を呼ぶばかりなのです。
物質があれば反物質もある。
とにかく分かりにくいものですが、それは人間が今ある科学で理解しようとするからなんです。未だ明快にそれを測定する装置は存在していません。
でもこの地球上の生命体はそれを利用出来るように、また利用する事により、この地球で生きているはずなんです。
植物も動物も微生物も全てね。
2光合成と素粒子充電
植物は光による光合成で、空気や水などから炭水化物を作り、また根を使って土壌から色々なミネラル成分などを吸収して生きています。
でもそれだけでは説明がつかないのが。鮮度というツヤや輝きです。朝採りしたトマトや野菜は、みずみずしく輝いています。
夕方採ったトマトより朝採りしたトマトの方がよっぽど美味しく、ツヤもあるんです。これは夜、植物達が眠っている間に、植物の生命体の中に素粒子が充電される事によってエネルギー単位が高まり、さらに朝のほんの僅かな光の中で成長へのプログラムが動き出し、ライフスタイルの中で充電された素粒子エネルギーを放電する。そしてまた夜に素粒子充電が行われていると考えた方が非常に都合がいいのです。
だから農家の人は朝早く起きて、成長放電される前のエネルギーたっぷりの野菜や果物を収穫するんです。
最も鮮度が高いうちにね。
こうする事により野菜を長持ちさせる事も出来るし、消費者に本当に美味しい物を提供できるんです。植物にとっては日中の光合成と夜の素粒子充電、この2つが生命維持に欠かせないプログラムなんです。
ぜひ素粒子充電された新鮮な野菜を食べたいものです。
水が(ある)(ない)で、生命の存在が位置づけられ、そして時間が動き出す。
そこには水の運動エネルギー(スピン運動)があるからです。そして情報を的確に伝える役割を持ち、秩序を生み出す。そういった意味から見ると、水は遺伝子に極めて近いものと言えるでしょう。そんな水の役割や性質を知る事が出来たなら、人間はもうこれ以上水を触ってはいけない。そして自然界にそぐわない水を作ってはいけない。
なぜならば、生命の維持管理を反映、そして融合と共鳴…。
宇宙との連携やその秩序が乱れ、地球自体がエネルギーを吸収出来なくしてしまう。水とは生命(動植物や微生物)の全てを管理・維持する神にも似た意識を持った物質であり、全ての生命の根源である水に委ねられた情報とエネルギーで他の生命は存在する。
では、良い水とはどんな水?
今から6500年万年前の地球を想像して下さい。背丈が20m以上もある恐竜や、直径が10m以上もある植物が生い茂っていました。という事は、最も豊かな時代だったかも知れません。でもなぜ、そんなに豊かだったのでしょうか
ここ1万年位の地球とどこが違っていたのでしょうか。
たぶん一番違っていたのは水でしょう。
そしてその水は、限りなく宇宙から来るエネルギー情報を記憶する事が出来る水であったに違いないでしょう。実はそれが普通の結合ではなく「並列ねじれ共有結合方式」であった為、安定した宇宙から降り注ぐ素粒子情報エネルギーを記憶し、蓄える力があると考えられます。
では現在の地球にある水は、どうして豊かだった頃の水と違ってしまったのでしょうか。色々な原因が考えられますが、もう一度あの頃の水があったなら、どんなに素晴らしい事でしょうか。その頃の水をもう一度作る事が出来るのです。それは人間ではなく大自然界の鉱物や土や森。そんな力がまだ残っている地球。
世界中の至る所でそんな湧水(奇跡の水)が湧き出ています。もちろんそれは日本にも沢山あります。
全ての生命体に共通し、情報とエネルギーを管理する水が未来を明るいものとすることでしょう。
」