忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 脳に記憶されてない物質と出会った時、脳は真っ先に怖いと思って拒否してくれればいいんですが、実際はそうではなく、脳は確認作業に入るんです。
 そして、記憶された情報と適合しない部分を探し出し、その対処方法を模索するんですが、いくらやっても結論が出てこない。それなのに毎日の様にそれらの物質や情報が口や耳や目や鼻から、そして頭蓋骨から入ってきます。
 脳はだんだん訳が分からなくなってしまい、常に迷いの中ですから、その結果起こるのが、誤作動です。その誤作動で訳の分からない病気が増えている事は明らかです。脳が狂ったから起こるのではなく、脳が正常だからこそ起こってしまう病気なんです。
 花粉症やアトピーなどもそうかもしれませんし、自閉症やうつ病もそうかもしれません。こういった事を防ぐには、何よりも自然治癒力が思った様に発揮出来る事が一番大切なのです。脳が大きなストレス(悩み)を抱えている以上、脳からの信号が誤作動を起こして体に変調をきたすのは当たり前の事です。
 早く脳を安心させ、本来の機能を発揮出来る様にしてあげなければなりません。脳からの信号により司られている各臓器たちも、脳からの信号ではなく周辺臓器からの音に影響を受けています。中でも一番怖いものが、電磁波や低周波です。脳や臓器が外からの音波により誤作動を起こし始めています。
 特に電磁波は有名ですが、本当は低周波の方がもっと怖いんです。なぜならば、低周波の持つエネルギーはかなり強く、その波動が脳を狂わせ、脳からの信号全て狂わせ、体をダメにしていくんです。
 

PR

 世界に起こった沢山の文明の中で、この倭文明だけは歴史に残っていません。
 なぜならば、それを示す様な文献や物質が残っていないからです。わずかこの二、三千年の事ではなく、四万年前この日本になにがあったのか、地球はその時かなり気温が低く氷河期の真っただ中でした。その文明の素晴らしさは今に伝えられていませんが、かなり高度な科学力を持ち対処していたはずです。当時は日本にも沢山の大角鹿や日本象が沢山居ました。彼らは日本人、要するに人間に食べられ絶滅されたと言われます。
 それが事実だとしたら、大変な技術を持って作業しなければならなかったはずです。もちろんその前に彼らの捕獲という、大きな作業があったはずです。この日本列島に四万年前は人が住んでいない事になっていますが、十万年以上の石器や矢じりが何か所かで見つかっています。まだまだ歴史的な関係は明らかにされていない事が多いのです。今回はその隠された超古代文明の凄さをひも解いてみたいと思います。
 私達の認識は今が一番進んだ科学と勘違いしている事から、歴史の根底をみる事が出来ないのです。今から何万年前に、今よりかなり優れた科学文明がありました、この地球を自由に飛び回る乗り物や、自然を破壊しないで移動する手段や、空中に浮く住居など、今とは比べられない程の科学があったのです。
 食糧的には、水と二酸化炭素から炭水化物を作り出す、炭水化物製造装置がありました。またあらゆる元素を自由に扱い、アミノ酸系の物質を作る事など容易い出来事だったのです。自然災害がどんなに起ころうとその対策は万全で、被害を受ける事はほとんどなかったのです。地上に降りて時間を過ごす時は、自然をなるべく破壊しない様な特別な配慮がされました。
 人々は日常生活のほとんどを地上高く、今の様な大地に家を建てる様な破壊工作はしなかったのです。ただし地球に異変が起こった時はそれを修復する為、地上に降り地上にある物質で処理したのです。現在でもオーパーツといわれる様な巨大石群が、世界中あちこちに残っています。その時彼らの科学は、今の様な自然を変えて行う様な行為はしなかったのです。
 今この日本にもピラミットが幾つかあります。しかしこれらは元々あった山を削り作りあげられ、その中心に重力調整装置を埋め込み、外からはあくまでも三角の山にしか見えない様にしたのです。しかしそういった優れた文明社会も長くは続かず、欲と権力の中で崩壊していったのです。今わずかにその事を、後世の未来に伝え様と勇気を持った科学者達が空飛ぶ船に乗り、地球を周回しながら周り続けているのです。
 今この危機的な時を迎え、彼らが再び地上の調整に入ろうとしています。そのメッセージは倭語で発信され、私達日本人には子守歌の様に聞こえてくるのです。決して激しく伝えてくるのではなく、穏やかな音色と和音の中で発信されているのです。
 なぜなら彼らは倭民族そのものだからです。是非多くの人がこのメッセージを受け取れたら、日本から未来は変わる事でしょう。

 

 全ての細胞には寿命があり、その鍵を握るのはテロメアと言う存在が不可欠であります。
 細胞は分裂を繰り返す内にテロメアの数が減り、やがてその消失と共に分裂されなくなり細胞は寿命を迎えます。特に皮膚の細胞ではそういった考えが横行しています。しかし分裂しない細胞も存在していると言われていますが、その内部ではミトコンドリアが分裂を繰り返し、結果的に同じ行為が起こるのかもしれません。
 まだほとんどが未知の世界で、全てが解明された訳ではありません。一体人間の寿命は、何歳位が妥当なのでしょうか。一説には百二十歳位が妥当だと言われていますが、そんなに生きられる人は皆、無に等しいと思います。出来るだけ長生きしたいそう誰もが思っていると思いますが、なかなか健康で長生きは難しいものです。
 分かっている範囲でテロメアを科学してみるとこれは染色体の各先端に存在し、分裂する事に消失するカウントの様なものです。そしてその元素的成分は水素結合と言われる部分があります。その水素イオンが欠損すると消失する様になっているのであれば、そこをもし補う事が出来たら大変素晴らしいのではないでしょうか。
 その為には体の中を自由に飛び回る、そして他の物とは区別される水素が必要です。しかしそれは水素イオンの定義を抜けず、生体水から発生するものでなければならないはずです。水素という元素の中でもH2ではなく、自由に結合出来る水から離れた遊離水素でなければいけないのです。口から入る時はあくまで水であり、その水に含まれる水素ではないのです。
 そんな幻の様な水があったら人間の寿命は延ばす事が可能になるかもしれません。ある芸能人がロシアに行き特殊な水を注射してもらい、八十歳を過ぎても元気に舞台をこなしていると聞いています。かなり高額な水の注射とも聞いています。
 確かにその理論が存在する以上、そういった技術も可能かもしれません。水素分子が多いのではなく水素原子と酸素が普通の値でなく共有された時、それは起こるはずです。決して不可能な話ではありません。八番目の酸素に電子が八個ある以上可能なはずです。その存在は夢を叶えてくれるそんな気がします。
 しかし水の持つ特性の中で、記憶された情報をどう処理されるかは大きな課題となるでしょう。生体異物反応しない、そんな幻の水が人類の未来を変えてくれるかもしれません。歳をとっても肉体年齢がいつまでも若々しくいられたれ良いですよね。
 やはりそんな時代がもうすぐそこにあるはずです。いつそれに出会うのか、いやもうすでに出会っているのかもしれません。人類は新しい時代を迎えようとしています。気付いた人は未来を期待して下さい。

 

カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
オリハルコン
カウンター
ブログ内検索
メールフォーム
バーコード
プロフィール
HN:
デルファンドラ
性別:
非公開
自己紹介:
デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
忍者ブログ [PR]