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一般に、ストレスといわれている中で、私達の日常生活で感じるものと、日常生活以外で感じるもの、即ち、知らず知らずに脳が受けている奇妙な周波数におけるストレスなども存在します。
一般的な社会生活の中で、人間関係や、生活環境における騒音等、また、日当たり条件や、色々考えられますが、今一番多くなっているのが、それ以外におけるストレスの結果、表れる症状に、不安症や自閉症、ボケやアルツハイマー等、精神的な問題を抱え、通院等している方も数多くいらっしゃいます。
根本的な原因を絶たなければ、何の解決も見出すことは出来ません。
社会生活におけるストレスは、環境を変えるだけでもある程度回避できるものですが、例えば職場を変えるとか、別居する等でも可能なのですが、ここでそのような形で回避できないストレスが、余りにも多いことも事実なのです。
特に食べ物における、遺伝子組み換え、これは意識外ストレスという形でもうすでに発表済みですが、それ以外に、医薬品や添加物、香料や酸化防止剤、まだまだ挙げればきりがありません。
私達の脳の中で起こる理解できない現象に対し、脳はそこから逃げようと、社会逃避していくことも多いのです。
そして、避けて通れないもう一つの極めて危険な現象があります。
それが、低周波、高周波、電磁波――。
今回、原発事故においてたくさんの放射線を受けながら、私達は生き続けなければなりません。
セシウムやヨウ素から出る強烈な放射線も、私達の脳に大きく関わってくることは間違いないのです。
ただでさえ、脳はストレスだらけの中にありながら、そこに拍車をかけるようにこのような事故が起こったことは、非常に残念な出来事なのです。
しかしまだ、私達の脅威は続きます。
それは、意図的に発せられる、脳を極めて不安にさせる周波数が大量に放出され、人類の危機とも言えるほどの脅威が迫っているのです。
あくまで人為的に発せられるこの周波数は、人間の脳にとって、著しい変化をもたらすこととなるでしょう。
そういった面で人間達は、ある種の超音波を利用しながら、人工地震を起こしたり、地球のバランスを崩したり、人工的に雨を降らせたり、いい方に利用したならば素晴らしい科学であっても、それを逆に悪用したならば、これほどの脅威はありません。
私達はこれから、このような恐怖的なストレスに立ち向かわなければなりません。
この中で生き続けることは、困難を要するでしょう。
精神的なクリニックがどんなに増えても、次から次へと意識障害者は数を増していくことでしょう。
何故ならばそれは、仕組まれたある種の大きな罠の中に存在するからなのです。
この日本においても、もうすでにそういった特殊な音波が発せられ、私達の脳を狂わそうとしています。
耳には聞こえない、脳の中における本能が聞き取ることが出来るその音の中に、彼らの意図が見え隠れしているのです。
しかし、デルファトラの科学を使ったならば、この脳のストレスをできるだけ軽減する方法が存在します。
向こうから来る周波数を、そのまま半拍遅らせ、跳ね返す技術が存在するのです。
同じ周波数の中では、それは打ち消され、意味のないものとなるでしょう。
しかしながら、人類滅亡へのプログラムは、回避できたわけではありません。
あらゆる方向からやってくるこのストレスにより、2014年、最大の危機を迎える可能性もあるのです。
今ならまだ、間に合う可能性は高いのです。
日本は元々3つの国が一つになり、上手く融合し合いながら、平和な日々の中で暮らしていました。
俗にいう、倭、アイヌ、琉球、それぞれの地を、それぞれの古代神が統治し、その友好関係の中に、日本という国が存在していたのです。
沈みゆくムー大陸の中で、唯一その意識を継いだ3民族なのです。
もちろん、アメリカンインディアンやエスキモーもムーの民族に違いありませんが、その12民族の中でもラ・ムーの意識を継ぐ、唯一の民族なのです。
しかしながらこの日本も、大いなる破壊の神により、その平安は破壊され、その長である神々達は新しくこの地に来た神々達に、封印されることになってしまいました。
また、新しくきた神々達も、古代神の意志を継ぎ、政(まつりごと)を、そしてこの日本を、正しい方向へ導いてくれる勇気ある行動を取っていたのですが、それも今から100年前、世界における大いなる野望の中でそれは崩れ落ち、あの時の約束はもう果たされなくなってしまいました。
「100年間儀式を怠ったならば、古代神が蘇り、新たな世界を築く為にこの世を統治するだろう」
その逆呪文により、今、三体神は重い腰を上げ、蘇ろうとしています。
そしてこの日本は、新たな時代を迎えようとしているのです。
琉球沖縄でも、その古代神の思いを、そして人々を、生きる方向へと導く優れた能力を持った人が蘇り、古代神と共に大いに活躍することと思われます。
この危機を乗り越える為には、その存在が絶対的な条件となるでしょう。
また、アイヌ、北海道でも、もうすぐその目覚めを受ける人が現れてきます。
そんなに遠い日ではありません。
早く気付いて下さい。
あなたがその1人です、と。
また、日本海側を中心とした倭の国でも、その能力を持った人がもうすでに現れているはずです。
表に出る時期は、そう遠くありません。
その特殊な能力を持つあなた方は、封印された古代神と共に、この日本列島を、そしてここに住む人々を、正しい方向へと導かなければなりません。
三人の女神と、三体神は、うまく融合し合いながら、新しい目覚めを、そして新しい方向性へと、私達を導いてくれることでしょう。
極めてその特殊な能力は、過去と未来を超越しながら、より具体的に、生きる方向性を、そして未来を、形付けてくれます。
そして、2年後の2013年の10月から、その力は大いに発揮され、誰もが認めざるを得ない状態へとなることでしょう。
この日本は、まだまだ神々から見捨てられたわけではないのです。
今私達人類は、大変危機的な時期を迎えています。
身近に起こる現象の中でも、異常気象が多発し、これはもう異変として捉えるしかありません。
世界各国で大地震が起こり、ハリケーンや台風が、勢いを増しながら、しかも極めて不安定な方向性を持ち、私達に脅威をもたらしています。
今年だけでも、世界は大干ばつと大洪水、竜巻やハリケーン、台風や大洪水で、多くの自然や多くの命が奪われました。
これからこの地球には、今まで以上に私達に危機が訪れようとしています。
その他にも、俗にいう2012年問題や、太陽のフレアの爆発、ニビルとの遭遇、フォトンベルト等、危機的な現象はまだまだ続くことでしょう。
ましてや、この太陽系には、2万ものなんらかの物質が存在しています。
その軌道の一つが変わるだけで、この太陽系は著しい変化を余儀なくされることでしょう。
今、この危機的な現象の中で、私達人間は新しく生まれ変わるチャンスを迎えているのかもしれません。
そして、未来の地球へ私達人類を導いてくれる、優れた能力を持った人達が世界各国で蘇るその日を、明日にも迎えようとしています。
ある種の特殊な人達は、このあと地球がどうなるか、そして人類がどのような方向に向かうのか、現在起こっている環境や経済や全ての社会現象の中で、未来は崩壊の一途をたどることをもうすでにキャッチし、有効的な方法論の中で、救われる方向性を模索している最中なのです。
環境における情報フォーマットと共に、人類の意識の限界を超えた特殊な周波数の中で、そこを乗り越え、未来へと導かなければなりません。
ある種の団体は、人類滅亡を祈り、その日の実行を決めていますが、それが必ずうまくいくとは限りません。
何故ならば、彼らの科学の中に限界があり、いくつものミスが存在するからです。
しかしながら、その脅威は拭い去れてはいません。
人工地震や、飲めない水の製作には、さほど難しい科学は使われていないのです。
破壊する方向の科学はいともたやすく、私達にしばしの安らぎを与えてくれましたが、あくまで分裂のエネルギーに過ぎません。
核も戦争も、平和への願いも、分裂エネルギーから発生する、人類が作り出した滅亡の科学の1ページに過ぎないのです。
大宇宙の法則と、この宇宙における異変と、人間の分裂へのエネルギーがうまく絡み合いながら、太陽系そのものが大いなる危機の中に、今存在しています。
天変地異だけでは、人類は滅亡することはないでしょう。
しかし、人間の科学は、人類をいとも簡単に滅亡する方向へ、その力をもうすでに蓄えてしまったのです。
あとはスイッチを押すだけです。
その危機を乗り越えるために、デルファトラの神はこの地球に、提案してきているのです。
その提案を受け入れることの出来る、寛大な意識と健全な心の持ち主が、今その神の願いを受け入れ、蘇ろうとしているのです。
そしてこの地球を、特にこの日本を、正しい方向へ導いてくれるに違いありません。
ここに提案します。
蘇りし聖者達よ、一つの心の元へ、集まらんことを。
一つの聖地に、集まらんことを。
深く、願います。
私達は、7という数字を思い浮かべると、真っ先に浮かんでくることが、ラッキー7という、吉数字となります。
他にも、7という数字の持つ多くの意味が存在します。
例えば、一週間が7日であり、7×4が月のサイクルになったり、虹の色が7色であったり、音の音階が7音階であったり、まだまだ7に携わるいろんな儀式やいろんな事柄があります。
その他にも、チャクラの数が7つだったり、儀式では、初七日があったり、七回忌があったり、7×7の四十九日の法要があったりします。
どうしてこんなに、7に携わるいろんな事柄が存在するのか、もう一度ここで7という数字を、この大宇宙の法則と照らし合わせながら、そして私達人間のバイオリズムとうまく絡ませながら整理してみると、この7の持つ意味が理解しやすくなってきます。
やはりここで、一週間が7日と、一番基本になっているのがこの回転数の関係と月のサイクル、そこに光における7色の波長、これに私達の脳がうまく反応し、生体リズムのほとんどがここから生まれ、しかも人間以外の生命体もこの7という数字に深く関わっていることにより、私達と同じ情報を共有しながら、この地球上で生き続けていることには違いないのです。
ここで、私達人間が、人間以外の生命体とうまく付き合っていく上で、この共通した点を利用できたならば、もっと深く分かり合えることがあるのです。
七五三の持つ7歳の意味や、5歳の意味、また3歳の意味、369(みろく)の世界が持つ数字の意味や、宇宙における全て回転数から見出された、大いなる法則の一つと共に、それは次元を意味したり、物質社会ではなく、そこからかけ離れた意識の世界の、数の定義を意味することもあるのです。
私達倭民族は、神々より分け魂(みたま)として、5つの魂を与えられます。
そこに、5つの意識、霊体がうまく絡み合いながら、両親から2つの霊体をもらい、計7つの霊体をうまく利用しながら、肉体を操作し、生きています。
よく、なくて7癖といわれるのも、このことが所以(ゆえん)となるでしょう。
要するに私達は、7つの霊体を持つ、極めて特殊な生命体といえます。
ゆえに、倭民族は、シャーマンとしての誇りと責任を持って、行動しなければなりません。
これから来る未来、この7という数字が大いに絡み合いながら、その組み合わせの中で未来は大きく変わろうとしています。
この意識を、うまく宇宙と感応させることにより、未来をいち早く読み取ることが出来るのです。
霊的現象も、この数字をうまく使えば、たやすく読み取ることが出来るのです。
身の回りに起こる全ての現象は、現実的にはこの組み合わせの中にしか存在していないのです。
7つのチャクラと光と音と、7つの回転数がうまく絡み合ったならば、全てと感応することも可能となります。
7の周波数の中に、コアとの周波数を調整する入り口が存在します。
地球のコアと、アカシックレコードをつなぐ周波数も、すべて7の倍数の中にあるからなのです。
故に、この7というこの数字をうまく活用し、有利な方向に持っていくことを本能的に知っている私達は、この数字をラッキー7と読んでいるのです。
2012年問題を始めとし、この地球に大いなる危機が訪れようとしているのは間違いないでしょう。
しかしながら、それがいつ起こるかは、まだ決まっていないのです。
だからといって、安心している訳にはいかないのです。
なぜなら、その日は必ずやって来ます。
しかも近い将来、2019年の地球を想像すると、そこには僅かな人しか生きていません。
そんな2019年にならないように、今を変えなければなりません。
地球における全ての科学を集中し、大宇宙の法則に従い、全てを変えていかなければなりません。
人間以外の生命体は、この危機を乗り越える為、もう既に準備に入りました。
真っ先にこの地球に、大きな影響を与えるのは太陽です。
植物達は、そして昆虫達も、もちろん微生物達も、この危機を乗り越える為、形を変えようとしています。
それを進化と呼ぶことが出来るかどうかは分かりませんが、確実に変化は続いています。
もっと分かりやすくいうと、植物達で言えば、おしべとめしべの受粉がなくても実ることの出来るハイブリット化が進むことは間違いないと思われます。
要するに、おしべとめしべの間に空間が存在すると、その空間の危機を回避しなければならないという、極めて危険な行為が現実として存在することを避ける為に、彼らはその空間の存在すら無くそうという意識が働き、遺伝子レベルにおいてハイブリットへと変化していくのです。
昆虫達においては、もちろんハイブリット昆虫が現れてきますが、今はまだ僅かな奇形として判断されているに過ぎません。
これまでに現れた奇形の中では、蝶々の雌雄同体、またクワガタムシの雌雄同体など、映像を持って発表されていますが、まだまだこれだけではありません。
目に見えない世界、私達の確認出来ない世界の中で、彼らは確実に、この地球で生きる為に、変化しようとしています。
そして危機的な状態を抜け出て、生き続けた生命体に与えられる称号が、進化という言葉になるのです。
そこにもう一つ現象で現れている中で、防御というシステムが存在します。
それを分かりやすく、物質的に考えると、例えばトマトやナスやピーマンの皮が、ここ2、3年、非常に固く強い物へと変化して来ました。
これは、太陽の光から身を守る防御システムが、上手く機能していると言えるでしょう。
これはあくまで、私達が確認出来るほんの僅かな出来事に過ぎません。
この地球では確実に、変化は続いているのです。
そして私達人間も、変わろうとしなければならない現象が、これから起ころうとしています。
しかしながら、私達人間は、ハイブリット化することは極めて難しい現象と言えるでしょう。
『その昔、この地球には女性しかいなかった。
そして、その1人のあばら骨から、男性が出来た』
という神話がありますが、確かに男性の機能の中には、女性化出来る機能は存在しているのです。
しかしながら、遺伝子の進化の中で、今の様に形付けられた為、ハイブリット化は完璧に不可能と言えるでしょう。
しかし私達人間には、頭脳というとてつもなく莫大な経験と資料の中で、この危機的な状態を乗り越える記憶が存在しています。
かつて地球は、この様な危機を何度も繰り返し、それでも生命は生き続けて来たのです。
この地球で起こる全ての経験は、私達の遺伝子に、記憶として残されています。
その記憶を読み取ることの出来る人々が、今この日本に現れようとしています。
そのほんの一部の中に、デルファトラの科学の意識を持つ人々が存在します。
私達人類は、過去における大いなる経験の中に、未来を構築するすべを、もう既に持っているのです。
記憶を呼び戻すだけで、それは可能な出来事となるでしょう。