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新しい年を迎えることができたことは、大変喜ばしく思われますが、去年の不幸な現実から逃れることは出来ません。
今年は尚一層気を引き締め、未来への一歩を確実に築き上げる必要があると思います。
これから起ころうとしている現実は、去年を超える勢いで、私達に密接に絡み合いながら、事態は急変していくことでしょう。
その現実から目をそらさず、生きる法則と厳しい環境を、どう乗り越えていくかは、一人ひとりに課せられた大きなテーマとなることでしょう。
旧暦の正月を迎える頃には、より一層厳しさを増し、その現実は誰もが確認できるほどの結果となることは間違いないと思われます。
これから起こる様々な出来事に対して、しっかりとそれを見つめ、そして一歩一歩確実に歩まなければいけません。

あれだけ大きな出来事があったとしても、まだ昨年の方がよかったのかもしれません。
世界情勢は一気に姿を変え、この日本も大いなる影響を受けることは間違いないと思われます。
原発事故の影響は、さらに大きな問題を引き起こし、私達の日常生活に大きく関わっていくことは覚悟しなければいけません。
そのためには、今から何をするのか、そして、それをあくまで具体的に見つめ直し、目の前に起こる現象として捉えなければいけません。
いよいよ実践のときが来たのです。
現実性を増してきた危機的現象を、自然界の法則に則り、第三次文明が残してくれた、偉大なる地球浄化装置のオリハルコンの目覚めが、不可欠な条件となることでしょう。
またできるだけ多く、環境浄化システム能力を持ったゼロバランスフォーマットウォーターを、全ての命と大地に吸収させ、オリハルコンのシステムに則りながら、人間が住める大地を築く必要があるのです。
これから世界はどんどん厳しい状況の中に陥っていきます。
日本もその例外ではありません。
そんな中でどう生きるかは、各々が築き上げる現実の中に存在してくるのです。
頼るものはもう何もありません。
自分の意思で築き上げることです。
そして、誰を信じるか、また何を信じるか、そして、どこに向かうかは、皆様の自由なのです。

このような社会が出来上がっていった、そこには、大いなる陰謀と野望が隠されていたことは言うまでもありません。
人間達はその欲を満たすために、この社会は限りなく自然とかけ離れた方向へ進んでしまいました。
もう取り返しもつかないほどの時代が目の前に訪れようとしています。
また今年は、気付かない人を気付かせることが、非常に困難を要することになります。
解らない人を解らせる必要も、またそんな時間も存在しません。
解る人達だけが集まり、未来に向け、聖地を確実に確保し、生きるための現実を確認しあいながら、未来に向かっていけたらと思っております。
暖かい皆様のご協力が得られるならば、幸いかと思います。

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3月11日以来、この日本だけではなく、世界が大きく変わってきました。
大変素晴らしい出来事と、またその逆に、大変悲しい出来事が、同時に起こっているような気がします。
大いなる欲は、素晴らしい環境を作ってくれました。
それは決して悪いことではありませんが、今となっては無用の長物となることも、仕方ない出来事でしょう。
山の中腹に建つ高層ビル達も、何の用途もなく、たたずんでいます。
何のために何をしてきたのか、経済は逆方向に変わり出し、このような社会では、未来の発展は非常に難しいものと思われます。
今までならば、戦争という破壊のプログラムの中で、合法的に壊すことは出来たのですが、平和すぎたぬるま湯に浸かった今、それも大変難しいこととなってしまったのです。
世界における核の脅威は、これから危険を大きくはらむことになるでしょう。

本当に世界中には、実際核弾頭はどれほどの数が存在しているのでしょうか。
この世界が確保している核弾頭や、また核施設の崩壊により、この地球はやがてその日を迎えることでしょう。
そう遠くない現実の中に存在しています。
2015年を迎える頃、それは突然やってきます。
世界の大暴動の中から、いよいよそのスイッチに手が届くのです。
世界は大いなる危機的な中で、その現実を目の前にします。
かつてムー大陸が沈んだときと同じように、その現実は私達の想像をはるかに超え、襲い掛かってくることでしょう。
まだ誰も見たことのない、その白い大いなる悪魔は、この地球を飲み込み、全ての命を破壊の方向へと導くことになるのです。
人間達の犯した大いなる罪は、アインシュタインの考えた理論を組み立てたということです。
彼がいなかったとしても、これは現実のものとなったことでしょう。
ただそれは、少し早いか遅いかのことに過ぎません。
顕微鏡が作られたその日から、ミクロの世界が動き出したのです。
私達人類は、見てはいけないものを見てしまい、そして触ってはいけないものを触ってしまいました。
侵してはいけない神の領域を侵し、やがてその結果、自分達の科学により、大いなる神の裁きを受けることになるのです。

決して地球は、このような手段で破壊されることはありません。
今回滅び行くのは、人間達だけなのです。
自然界はとても大きな自浄能力を持ち、自然界の中の変化で作られたすべての科学は、その長い歳月の中で、全てがマグマの中へと導かれ、やがて地球の中心で、全てが浄化されるのです。
プレートが沈み込むように、この地球も、昆虫達と同じような脱皮作業をしているのです。
それはとてつもなく長い歳月を要することになりますが、必ず行われる現実なのです。
そしてこの環境の中から、新しい命が無限大といっていいほど現れ、逆にこの危機を、この環境の悪化を利用する生命体が、そこに生まれてくるのです。
解りやすく言うと、プルトニウムやウランやセシウムや、そういう放射性物質を含む、大変危険とも思われるそういった物質を、いとも簡単に無害化し、逆に利用してしまうほどの能力を持った微生物により、この地球はさほど遠くない未来に、浄化されることでしょう。

私達の知らない自然界は、未知数的な神の領域の中にあり、人間達の科学は、そのレベルから見たならば、ほんの一握りの出来事に過ぎないのです。
何故なら人間は、タンポポ一つ、作り出すことが出来ないのです。
ありんこ一匹、生み出すことは出来ないのです。
自然という科学から見たならば、人間の科学はどれほどお粗末なところにあるのか、こんなことから理解されることでしょう。
自然は素晴らしい能力を持っています。
神は、この宇宙全体の科学を使い、この自然を作り上げていったのです。
人間達ごときに、壊されることはありえないのです。
早く気付かなければいけません。
もうそこにピリオドを打ち、終わりにしなければいけないのです。
これ以上人間達がその現実を実行するならば、必ず神の逆鱗に触れ、その日は突然私達に襲い掛かることは間違いないのです。
神が人間を作った以上、神が人間を動かし、人間達の馬鹿げた科学により、人間を滅亡させることでしょう。
その後神は、神の持つ科学により、この地球をいとも簡単に浄化することでしょう。
唯一つ違うことは、神のもつ時間と、人間の観念が持つ時間が、違っているという、ただそれだけのことなのです。

地球における人間達の科学は、目まぐるしく進歩を遂げてきました。
その結果、私達は、この自然という素晴らしい環境を失うことになったのです。
豊かさと便利さは大変大きな貢献をし、この地球で本当に豊かな毎日を過ごしてきた一部の先進国の人達は、満たされた国家の中で、安全に抱かれ、今日までたどり着いてきたのです。
そこに、太陽のフレアの爆発、2012年問題、ニビルやフォトンといった、不可思議な現象との遭遇、この世の終わりとも言えるほどの、異常気象と天変地異が、同時に起ころうとしています。
確かに、全ての文明は滅び、いつの日か、新しい文明が生まれてきます。
終わることが、始まるための一歩であることは間違いないでしょう。

地球人口70億という、とてつもなく驚異的な人口の伸びは、この地球に住むすべての人々に、大変大きな脅威を与えることは、間違いないと思われます。
バッタの大群が地球を襲うかのように、地球上の食料は底を突き始めることでしょう。
そして、もうすぐ迎えようとしている、この地球温暖化と氷河期に向かおうとする大いなるひずみの中で、とてつもない変化が待ち受けているのです。
地球温暖化と、氷河期に向かうひずみにより、地殻は大いに変革し、そこに、人間達が作り上げた、超音波とも言えるほどの破壊的エネルギーが、融合したとき起こりうる現象は、大変恐怖をもたらすものとなることでしょう。

地球そのものが変わろうとしている今、人間達の科学は、その兆候に便乗し、その目的である人口の軽減が、同時に解決する方向へ向かわせようと動き始めているのです。
やはりこの地球のあり方から見たならば、明らかに今の人口は多すぎることは、誰もが感じることでしょう。
この増えすぎた人口をどう減らすのかが、この地球にとって一番大きな問題となることは間違いないのです。
そのためには、今地球に起ころうとする、宇宙的規模の発想の中から、そこにどの科学を便乗させたならば、どれほど地球の安定を図れるのかという研究が、そしてその実験が、常に行われているのです。
人間が作り出した驚異的な微生物により、今まではそれを利益還元の法則の中に置き換えてきましたが、これからはそれをもう少し強化し、人口減少の法則の中に投じることは、さほど難しい事柄ではないのです。
化学物質や、安全のために作り上げられた食物の保存方法による物質的現象は、その法則を少し変えるだけで、ものすごい毒物として、全ての生命体に大きく関与してくることでしょう。
安全のために作られた、そういったものが、チャンネルを一つ変えるだけで、それは違うものと変わり、複合された中から、勝手な増殖を繰り返し、大いなる危機をもたらしてくる、そんな現実もあるのです。
そこに輪をかけ、情報的な汚染現象を連鎖させる、そういった方法すら、もうすでに存在しているのです。

私達は水を飲み、命を食べて生きています。
その水や、食料の元となる命に、その科学は大いに関与しながら、全てを破壊する方向へと導くことでしょう。
この自然現象にうまく便乗しながら、それらの科学は今、現実のものとなろうとしています。
基本的には、回避する術は存在していないのです。
何故なら、それらは影のごとく忍び寄り、意識の変革の中で、それは行われる行為となるのです。
解りやすく言うと、その情報化された物質と、彼らがもたらすプログラムにより、私達の脳が大いなるダメージを受け、自然の中で存在するその注意力が、極めて危険な状態へと陥るのです。
その明らかな原因が、はっきりすることはありません。
何故なら、その緻密に計算された、複合的な作用の中から起こる、極めて厳しい現実がそこにあるからです。
今回起こったような、大いなる危機の中で、その科学はさらに便乗性を増し、世界中の人々に影響してくることは間違いないと思います。
地球環境は今、元に戻ろうとしているのです。
それも必要な出来事である以上、避けて通ることは出来ないのです。

昭和元禄から始まり、私達日本人は、大変満たされた中で、最も幸せな時間を過ごしてきたのかもしれません。
平成になって、何の不安もまた危険もなく、安心と安全の中で、本当にいい時間を過ごしてきたのかもしれません。
あの東北の震災や、原発事故が起こったとしても、その現地に直接関係した人以外は、またその現実を目の前にし、そこに参加してきた人以外の人達にとって、何か遠くの出来事であり、現実性から離れたおかしな方向に向かっていていることは間違いありません。
大阪第二都構想などは、平和な日本だからこそ考えられることであり、余りにも現実から離れた、またこの危機を感じていない人達の発想に過ぎません。
逆にこの危機を利用しているのかもしれません。
こんな社会が、いつまでも続くはずがないのです。
今回起こったこの大いなる出来事は、人間達が犯した最大なる罪の一つに、これからなることでしょう。

震災はともかく、この原発事故により、日本国民はこれからの長い歳月の間、大きな問題を抱えながら、生き続けなければいけないという現実が待っています。
福島県に起こった出来事であり、そしてそこに近接する県以外は全く関係ないような、そして安全なような考えでいますが、決してそんなことはありません。
日本は一つの国であり、全てこの流通の中に、生活のスタイルが存在しているのです。
汚染された食物は日本全土に流通し、誰もがそれを食べなければ生きていくことは出来ません。
その結果、身体にどのような現象が起こるのかはまだ未知数ではありますが、全く影響を受けないというような甘い考えは、持ってはいけないと思われます。
これから起ころうとする現実の中に、私達の運命は大きく関わってきます。
非常に危機的な現実が、いずれ発表されることでしょう。
隠すことの出来ないこの現実は、必ず表に出てきます。
その日がいつかとはいえませんが、そしてこの秘密主義な世界で何を信じるかは、非常に難しいものがありますが、そこを見極め、そして、未来の一歩を確実に自分の手で築き上げなければいけないのです。

まだ、この危機は始まったばかりなのです。
終息を迎えているわけではありません。
これからが、大変な現実を迎えることとなります。
始まりに過ぎないこの瞬間でさえも、これだけ大きな問題となっているわけですから、日を増すごとに明らかになる現実と、隠し続けた問題の定義が崩れ落ち、確実に私達の目の前に現れてくることでしょう。
私達に残された時間は、そう長くはないのです。
全部を知ったとき、どれほどの驚きと、見失う現実に遭遇することでしょう。
生きる全てを見失うほどの恐怖が、目の前に起こる日は、そう遠くないのです。
未来を読む予知能力者に呼びかけようと思います。
一日も早く、正しい未来を読み取り、そして、一日でも遠くの未来を、多くの人に伝えなければいけません。
想像する世界でも見えてくるように、確実に見える人達は、未来を変えるための一歩として、要するに、現実を回避する法則の一つとして、それを伝えていかなければいけません。
色々な角度から、未来に意識をおき、見てきた現実を多くの人に伝えて下さい。
それを信じるかは、伝えられた人の自由に任せましょう。
ただ伝えるだけでいいのです。
ある種の人達には、その未来は確実に見えているはずです。
理解した人は、準備しましょう。
聖地の確保と、生きるための知恵を持ち、その現実から目をそらさず、今何をするかを、確実なものとしましょう。
そして、解る人達は、力を合わせ、安全な大地と自然を、見つけ出さなければいけません。
この日本に、7箇所の聖地を築くことが、よりたくさんの人々が生き残るための現実となることでしょう。

私達の遺伝子が、二重螺旋の中から生み出されていることは、もう現実の社会の中では当たり前のこととして認知されていますが、何故二重螺旋になっているのか、その意味が全く気付かれていません。
螺旋状になることにより築き上げられた情報とプログラムの中に、宇宙の法則そのものが存在しているのです。
宇宙はこの次元の中で、現実的な正次元と、非現実的な負次元とが、二重螺旋状態で絡み合い、物質と意識が常に融合できるように作られているのです。
二重螺旋の遺伝子が、全ての生命を作り上げていくように、この次元宇宙も時間とエネルギーの二重螺旋の中でくぐらせながら、そしてその螺旋は、一つの大きなバネのように伸び縮みすることにより、和音と不和音を融合させ、また一つの大いなる次元を作り上げていくのです。
このような螺旋の中で、私達の意識は常に存在し、また人間の身体そのものも、この遺伝子達がそのようなエネルギーを使いながら、要するに、負次元の中で作り上げられた意識が、正次元という現実の中を管理誘導しているのです。
解りやすく言うならば、非物質的なもう一つの意識により、現実という意識は管理され、それに伴う物質も、そこに有効性を持ちながら管理され続けているのです。
だからこそ私達人間は、この身体やこの意識を、元素的に言うならば、激しいスピン運動の中でも維持することが出来るのです。

今私達は、二分の一の時間の中で生活をしています。
もう一つの時間が、要するに、負次元における次元のあり方を意味します。
物質、非物質は同次元の中で存在しているように思われていますが、あくまで正次元と負次元の中で繰り広げられる出来事の一環の中で存在しているのです。
二重螺旋の意味が少しずつ理解されてきたと思われますが、逆に言ったならば、遺伝子の凄さを思い知ることにもなるのです。
要するに、遺伝子達が物質を作り上げていく、その過程の中には、こういった現実が存在し、そして遺伝子が勝手に物を組み立て、現実の世界を作り上げることは言うまでもありませんが、その裏の仕組みは、非常に緻密に計算され、次元間エネルギーを利用しながら、現実を作り上げていくのです。
この現実は、バーチャルとうまく組み合わせられながら、現実化社会の、そして自然の中で、物質と意識を融合させているのです。
二重螺旋の意識の中には、必ず表と裏が存在し、要するに、2本あることにより、裏表がそこには表現できるのです。
そして回転運動しながら、螺旋状を作り上げていく以上、その回転は上下の移動を錯覚させるほどの現実味を持っています。
皆さんも、床屋さんの看板がくるくる回っているとき、下から上に上がっていくように見えるのと同じように、二重螺旋の回転の中には縦軸が存在し、そしてその縦軸と表と裏というこの関係から横軸が生まれ、しかもその横軸は無限大の数を持ち、縦軸は一本という、極めて不可思議な関係の中に存在してくるのです。
回転するエネルギーは、その不平等性の中から、新しいものを作り上げていくのです。
螺旋ほど素晴らしい宇宙理論はないのかもしれません。
螺旋意識と物質が融合しあえるのも、この螺旋がもたらす最大の法則ともいえるでしょう。

この螺旋と、私達が融合関係を損なったとき、よく使われる「目が回る」なんて言葉がありますが、これもここからくる現実なのです。
うまくこれを利用しながら、私達は宇宙意識と融合することが出来ます。
新しい意識が、こういった螺旋の中から生まれ、自分達の意識を螺旋状にすることにより、それがうまく絡み合い、現実のものとなるのです。
未来の私達は、この宇宙意識と感応し合い、新しい三次元のエネルギーと共に、それに触れ合う喜びと、感じる思いの中で、現実を最も新鮮に思えることでしょう。

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