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 私達人間はこの地球上で最も地位が高く、しかも食物連鎖の頂点に君臨しています。
 神が人間を作った時、初めから人間に与えた権利の様なものです。なぜその様に、高い位を私達に与えたのでしょうか。今となっては、神々も後悔しているのではないでしょうか。身勝手な人間達は本能と欲を勘違いしながら、全ての生命体を恐怖に陥れる程の化学兵器を作り、ミクロの世界では遺伝子組み換え、微生物兵器は自然界にとってこれ程、脅威的な事は神々は許す事は出来ず、嘆かれている事でしょう。
 神が人間を作った時、この大自然を管理した時、五つの分け御霊と大自然の命を食べる権利を与えてくれました。全ての命は人間の為にあるといっても過言ではないのです。だからこそ人間は全ての命を守る義務があるのです。しかし今の人間は、権利を主張しても義務を果たさないのです。なぜその様に、わがままな人間になってしまったのでしょうか。人間を肉体と霊体と魂に分けて考えると、よく分かってきます。
 肉体を維持する為には、環境とか食べ物が大きく関与し、その為に大自然が存在し、肉体を保持する為の材料はいくらでもあります。美味しい物をお腹一杯食べたいと思うのは、肉体ではなくそれは霊体の欲の方なのです。神様からお預かりした魂は命の根源であり、意識を司る本質的な部分を見なくなっています。当然亡くなると神様に返される事になります。車の運転を人間がする様に、肉体の運転をしているのが霊体となるのです。
 神様から預かった魂と一緒に、五つの霊体がそこに宿ってきます。両親から継承される遺伝子に、二つの霊体が記憶とともに便乗して乗ってくるのです。合計七つの霊体に私達の肉体は管理誘導される事になるのです。亡くなった時初七日の法要をするのも、七つの霊体を一つ一つ上げるのに必要な日数なのです。そして七つの霊体は、閻魔大王の査察を受けます。一つ一つが六日間の質問の中で、答えを要求され行く方向が決められてくるのです。
 その方向が決まると四十九日の法要となるのですが、宗派によっては三十五日の法要となります。その七つの霊体を系統により、分ける事が出来ます。今まではプレアデス系の支配下にあった為、その系統の霊体が多く存在します。その他に、元々地球のそしてムー大陸と倭系の霊体、それを総称して倭系と呼んでいます。太陽系の位置がみずがめ座の力に左右され、支配的な関係も大きく変わろうとしています。
 今年の十二月から、来年の十二月に向けシリウス系の支配下に入る事になります。すると神様達の意識も大きく変わる事になります。今までは人間の為に沢山の力を貸してくれましたが、それも終わりとなり新しい神々の意識は全ての命を平等と考え、人間を有利な方向へとは導いてはくれなくなります。役割を持った人間と大自然は情報を共有しながら、未来を正しい方向へと導かなければならなくなるのです。
 私達倭民族は大きな役割を神から、初めから受けています。その為に七つの霊体が必要となります。三つ以上の霊体がプレアデス系ならば、そちらに左右されます。残りの二つがシリウス系で、後の二つが倭系となった場合は、プレアデスにより管理される事になります。中には六つの霊体がプレアデス系になる事もあります。しかし、来年の十二月に向けシリウス系に変わろうとしています。
 もちろん、倭の力も強くなり始めています。未来が新しく変わろうとしている今、大きなチャンスでもあるのです。それを知る事により、自分を変える事も可能となるのです。

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