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 私達が毎日飲んでいるお水でも、色んなものがあります。
 体の7割が水だと言われていますが、何の為に使われているのかよく分かりません。今食品添加物や遺伝子組み換え、一代交配、そしてハイブリッドなど新しい科学により、物質的にはあまり変化がなくても中に抱え込まれた情報の乱れは確実に存在します。これは私たち人類にとって、どの様な結末を迎えるのか分かりません。一つ言える事は、人類にとって脅威である事は間違いないでしょう。
 なぜなら全ての生命体は、自然界の法則にのっとり進化し現在に至っています。そんな中に、科学の力に依存する行為は絶対になかったのです。今科学が進み、それ以外にも農薬や化学肥料など沢山の物が、この地球に存在しています。この200年間の間に書き込まれてしまった情報は、汚染源となり大地もかなりのダメージを受けています。
 中でも水の汚染はひどいもので、物質的な汚れだけではなく、書き込まれた情報汚染は処理する事が出来ないのが現状です。私達の脳は情報を上手く処理する為、あらゆる手立てを模索していますが、あまりにも膨れ上がった情報を処理するにはもうすでに、メモリー不足に成っているのです。その事により脳は暴走を繰り返す結果となっています。症状的には脳の誤作動の代表的な鬱病や自閉症、そして自律神経が侵され不安症となり社会生活が上手く行かなくなります。
 これらの行為は情報により起こる、とても危険な未来を予測させます。このままでいくと精神的な出来事の処理が脳のメモリーにより上手くいかないのなら、そのメモリーを拡張する事でそれは可能な事になります。その前に必要でない情報を処理する方が後の行為が楽になります。しかし次から次へと新しい情報と、必要でない情報が食べ物や水を通して私達の脳に書き込まれてきます。
 だからこそ、その前に水の情報をフォーマットしてから飲む必要があるのです。記憶するメモリーの法則は酸素に権利があります。水素は情報の伝達に用いられ、記憶は酸素に委ねられます。たかだか酸素と水素の化合物である水に、大きな役割が存在します。今新しい時代を迎え、この事が可能となる事でしょう。人類が最後に到達しなければならない化学は、汚染してしまった地球に対する救済処置がとられる事です。
 その為には物質的な汚染は、その物質を取り除く事である程度は可能となっても、書き込まれてしまった情報の汚染は処理が難しいのです。全ての物質は基本的には、情報を記憶する事が出来ます。その記憶をいかに処理するかは、未来の科学に頼るしかないのです。今水の科学は進み、ある程度まではフォーマットが可能となりました。これからはなるべく、必要でない情報を書き込まないよう努力すべきです。
 そして情報処理するメモリーの拡張が水の中で可能となるなら、未来は幾分明るい物となるでしょう。その為には水の在り方を変え、本来ある形へと戻す必要があります。自然界に、生体水によく似た結晶構造を持つ水を大量にまく必要があります。
 海に流されたこの特殊な水は、水蒸気となり雨となればそれは可能な出来事となるでしょう。

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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