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私達は今、三次元の物質社会で何の疑問も持たずに、毎日を過ごしています。
 死後の世界は、想像の範囲を超える事が出来ず、確信の持てない領域で現実化する事が、非常に難しく成っています。
 もしこの三次元に重なる様に、もう一つの次元が存在するとしたら、辻褄の合う事が、沢山有ります。
 例えば、聞こえないはずの音が聞こえたり、今起こってるいる事が、記憶の中に同じ物が有ったり、昨日見た夢が現実に成ったり、想像道理に物事が運んだり、不可思議な事が起こる理由も見えてきます。
 もう一つの三次元に、もう一人の自分が居て、そちらの方が少しだけ時間が進んでいて、その情報が次元のねじれの中で、クロスしこちら側に届いてしまう。
 こんな風に考える事も出来ますが、余りにも非現実化し過ぎます。
 しかし遺伝子の様に、二重螺旋構造を持つ物が幾つかあります。もし次元が二重螺旋構造であっても、何の不思議もないのです。むしろその方が、当たり前なのかも知れません。
 幾重にも重なる、大きな輪が、真ん中でねじれ、二つの輪が表れ、次元界が出来上がり、そして二つの領域に、分かれています。
 それがもし回転していたら、何が起こってもおかしくない。だからこそ、柔軟に考えないといけないのかも知れない。




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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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