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昔、地球が四角いと思ってた頃、地球は本当は丸いと言って、刑務所に入れられた人いましたよね。
でも、結果的に地球が丸いのが正しかったんですね。
現在の科学も地球が四角いと言ってた時と同じレベルの間違いをしながら、物理学とか超ミクロの世界をやってきました。


水というのは、酸素が1個に水素が2個の化合物なんです。
と言われていますけども、これもどうやら本当かな?と。
あとクラスタークラスターって言いますけれども、一秒間に10兆回もスピン運動していると言われていますよね。一秒間に10兆回ですよ。もの凄い速さ。
こんな速さで動いている水にクラスターって存在するのか?
これも全部推測の科学なんですよ。
こういった物理学、既存の科学さえも推測された科学なんです。
実証されてないんです。
例えばドイツの科学者が水に角度があるなんて言っていますが、実際、酸素と水素が一秒間に10兆回もくっ付いたり離れたりしたら、角度がどんな角度か分度器もって測る訳にはいかないんですね。
計算上推測の原理なんです。


植物の芽の中の水の様に、全然凍らない水もあります。
また、大根。冬、寒じて凍みても、ほっとくと元に戻ります。
普通凍ちやった物は、細胞膜破壊されますから元に戻らない。
でも大根が凍みても太ったりしません。
元に戻るんですね、自然界では。


皆さんの0度という温度は、どうやって決めたんだと思います?
0っていう温度は、実は水が凍る温度を0度って決めたんです。
0度だから水が凍るんじゃないんです。
水が凍る温度を0度って決めた。
逆です。
でも自然界には0度でも凍らない水もありますし、体積の増えない水もあります。
こうなってくると矛盾だらけなんです。
水に対する考え方が、世の中の矛盾の中で存在します。
何が正しいのか、間違っているのか。
それすら判断する材料がないんです。


お知らせ
しばらく記事のお休みとなります。
次回の記事を楽しみにしていて下さいね。

 

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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