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私達は、7という数字を思い浮かべると、真っ先に浮かんでくることが、ラッキー7という、吉数字となります。
他にも、7という数字の持つ多くの意味が存在します。
例えば、一週間が7日であり、7×4が月のサイクルになったり、虹の色が7色であったり、音の音階が7音階であったり、まだまだ7に携わるいろんな儀式やいろんな事柄があります。
その他にも、チャクラの数が7つだったり、儀式では、初七日があったり、七回忌があったり、7×7の四十九日の法要があったりします。

どうしてこんなに、7に携わるいろんな事柄が存在するのか、もう一度ここで7という数字を、この大宇宙の法則と照らし合わせながら、そして私達人間のバイオリズムとうまく絡ませながら整理してみると、この7の持つ意味が理解しやすくなってきます。
やはりここで、一週間が7日と、一番基本になっているのがこの回転数の関係と月のサイクル、そこに光における7色の波長、これに私達の脳がうまく反応し、生体リズムのほとんどがここから生まれ、しかも人間以外の生命体もこの7という数字に深く関わっていることにより、私達と同じ情報を共有しながら、この地球上で生き続けていることには違いないのです。
ここで、私達人間が、人間以外の生命体とうまく付き合っていく上で、この共通した点を利用できたならば、もっと深く分かり合えることがあるのです。
七五三の持つ7歳の意味や、5歳の意味、また3歳の意味、369(みろく)の世界が持つ数字の意味や、宇宙における全て回転数から見出された、大いなる法則の一つと共に、それは次元を意味したり、物質社会ではなく、そこからかけ離れた意識の世界の、数の定義を意味することもあるのです。

私達倭民族は、神々より分け魂(みたま)として、5つの魂を与えられます。
そこに、5つの意識、霊体がうまく絡み合いながら、両親から2つの霊体をもらい、計7つの霊体をうまく利用しながら、肉体を操作し、生きています。
よく、なくて7癖といわれるのも、このことが所以(ゆえん)となるでしょう。
要するに私達は、7つの霊体を持つ、極めて特殊な生命体といえます。
ゆえに、倭民族は、シャーマンとしての誇りと責任を持って、行動しなければなりません。
これから来る未来、この7という数字が大いに絡み合いながら、その組み合わせの中で未来は大きく変わろうとしています。
この意識を、うまく宇宙と感応させることにより、未来をいち早く読み取ることが出来るのです。
霊的現象も、この数字をうまく使えば、たやすく読み取ることが出来るのです。
身の回りに起こる全ての現象は、現実的にはこの組み合わせの中にしか存在していないのです。
7つのチャクラと光と音と、7つの回転数がうまく絡み合ったならば、全てと感応することも可能となります。
7の周波数の中に、コアとの周波数を調整する入り口が存在します。
地球のコアと、アカシックレコードをつなぐ周波数も、すべて7の倍数の中にあるからなのです。
故に、この7というこの数字をうまく活用し、有利な方向に持っていくことを本能的に知っている私達は、この数字をラッキー7と読んでいるのです。

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