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 世界に起こった沢山の文明の中で、この倭文明だけは歴史に残っていません。
 なぜならば、それを示す様な文献や物質が残っていないからです。わずかこの二、三千年の事ではなく、四万年前この日本になにがあったのか、地球はその時かなり気温が低く氷河期の真っただ中でした。その文明の素晴らしさは今に伝えられていませんが、かなり高度な科学力を持ち対処していたはずです。当時は日本にも沢山の大角鹿や日本象が沢山居ました。彼らは日本人、要するに人間に食べられ絶滅されたと言われます。
 それが事実だとしたら、大変な技術を持って作業しなければならなかったはずです。もちろんその前に彼らの捕獲という、大きな作業があったはずです。この日本列島に四万年前は人が住んでいない事になっていますが、十万年以上の石器や矢じりが何か所かで見つかっています。まだまだ歴史的な関係は明らかにされていない事が多いのです。今回はその隠された超古代文明の凄さをひも解いてみたいと思います。
 私達の認識は今が一番進んだ科学と勘違いしている事から、歴史の根底をみる事が出来ないのです。今から何万年前に、今よりかなり優れた科学文明がありました、この地球を自由に飛び回る乗り物や、自然を破壊しないで移動する手段や、空中に浮く住居など、今とは比べられない程の科学があったのです。
 食糧的には、水と二酸化炭素から炭水化物を作り出す、炭水化物製造装置がありました。またあらゆる元素を自由に扱い、アミノ酸系の物質を作る事など容易い出来事だったのです。自然災害がどんなに起ころうとその対策は万全で、被害を受ける事はほとんどなかったのです。地上に降りて時間を過ごす時は、自然をなるべく破壊しない様な特別な配慮がされました。
 人々は日常生活のほとんどを地上高く、今の様な大地に家を建てる様な破壊工作はしなかったのです。ただし地球に異変が起こった時はそれを修復する為、地上に降り地上にある物質で処理したのです。現在でもオーパーツといわれる様な巨大石群が、世界中あちこちに残っています。その時彼らの科学は、今の様な自然を変えて行う様な行為はしなかったのです。
 今この日本にもピラミットが幾つかあります。しかしこれらは元々あった山を削り作りあげられ、その中心に重力調整装置を埋め込み、外からはあくまでも三角の山にしか見えない様にしたのです。しかしそういった優れた文明社会も長くは続かず、欲と権力の中で崩壊していったのです。今わずかにその事を、後世の未来に伝え様と勇気を持った科学者達が空飛ぶ船に乗り、地球を周回しながら周り続けているのです。
 今この危機的な時を迎え、彼らが再び地上の調整に入ろうとしています。そのメッセージは倭語で発信され、私達日本人には子守歌の様に聞こえてくるのです。決して激しく伝えてくるのではなく、穏やかな音色と和音の中で発信されているのです。
 なぜなら彼らは倭民族そのものだからです。是非多くの人がこのメッセージを受け取れたら、日本から未来は変わる事でしょう。

 

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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