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中国の歴史の中から、日本に邪馬台国が存在したという文献が表れ、この日本でその邪馬台国がどこにあったのか、大きな話題を呼んでいます。
九州説や奈良説など、いくつもの説がありますが、未だにその謎は解けていません。
諏訪湖の昔の言い伝えの中に、
 二つの大きな光が宇宙から現れこの地に下りた。
 そして、諏訪湖が出来上がった。
というものがあります。
大きなUFOの母船がこの地球に降り立ち、そこが諏訪湖になったのかもしれません。
諏訪湖の底には、その母船が眠っているのかもしれないということです。
そして、その近くに上高地がありますが、地元では、神の降りる地(神降地)と呼ばれています。
確かに、宇宙から地球に降り立つ為には、誘導灯が必要になります。
明神池に満月を映し出し、そこに向かおうとしたならば、大変辻褄が合ってきます。
御伽噺のようですが、夢のある話だと思います。

今、大きな話題になっているのが、地球における高次元化やアセンションですが、卑弥呼は誰なのか、という話題も非常に騒がれています。
デルファトラの歴史書の中に、日星の王、日女王(ひるめおう)には、一人の娘と神からの言葉を伝える巫女達が9人いたと書かれています。
その日星の巫女達が、この日本では卑弥呼と呼ばれているのかもしれません。
確かに日星の巫女、即ち卑弥呼ということになれば、大変辻褄が合ってくるのと同時に、一つの大きな問題が出てきます。
それは、卑弥呼は1人ではなく9人いることになる、ということです。
その歴史書の中では、9人のうちの6人が地球に降りたと書かれています。
そしてそのうちの3人が神となり、メッセージを私達に送り続けています。
そして後の3人が、地上で私達を神の示す正しい方向へと導いてくれることになってはいますが、現実には非常に厳しいものとなっているのです。
何故なら、唯物論の中では、彼らの存在を期待はしても認められないし、しかも探すすべもないのです。
誰が本物の卑弥呼なのか、まだ誰も正式には名乗り出ていないのです。
もし本物の卑弥呼なら、神となった3人の意識と融合し合い、降りてこなかった3人とのコンタクトが取れ、この倭の人々を正しい方向へと導いてくれることでしょう。
俗に言う、チャネラーという人達の中に存在している可能性も、ないとはいえないのです。
もし本物ならば、アカシックレコードといわれる、情報の本体から、何らかの形で正しい情報をキャッチし、伝えてくれることでしょう。
そして、これから起こる危機的な現象に対して、解決方法をもたらしてくれるはずなのです。

この地球においても、かつてムー大陸が存在したように、ラ・ムーの意識は日女王の意識と融合し合い、この日本を含め、十二民族の大いなる大地を守り続けていたはずなのですが、やはり膨れ上がった情報とコントロール不能なエネルギーにより、破壊の方向へと導かれていってしまいました。
今また、同じ過ちが繰り返されようとしています。
今こそ、真実の扉が開かれ、本物の卑弥呼が蘇り、倭人を救わなければならないのです。
必ずいるはずです。
誰もが、その日を待ち望んでいるに違いないのです。

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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