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私達が毎日利用している水。
当たり前のように目の前に存在し、あることが全く不自然ではなく、そこから何が生まれてきているのか、そんなことは考えることすらありませんでした。
しかし、この水から生まれた、色々な出来事が存在しているのです。
例えば、0度という温度は、水が凍る温度を0度と決めたのです。
そして、気圧的変化はあるとしても、通常水が沸騰する温度を100度と決め、その100分割の中に、私達が通常使用する温度という観念が存在するのです。
これも、水がなければ生まれなかった定義付けなのです。
また、水が凍ると、六角形の結晶体になります。
何故このような形になるかというと、6方向へのエネルギーの作用が、また6チャンネル化された電子の方向性が、彼らの形をこのように作り上げていることは間違いありません。
例えば水という象形文字、この文字が出来た時すでに、水が水素と酸素の化合物であることが分かっていたのです。
もちろん、結晶体の対角線を結んだ形が、水という文字になることは、言うまでもありません。

そして水の持つ、6サイクル、6の定義付けの中に、酸素と水素の方向性と運動が上手く絡み合いながら、私達に時間的観念を作り上げてくれます。
皆さん不思議に思ったことありませんか?
どうして1時間が60分なのか。
この水のサイクルの、6の倍数の中に時間的観念が存在する以上、60分が1時間でなければいけない訳が、その中にはあるのです。
この大宇宙の法則と、水の方向性とサイクルは、上手く絡み合いながら、私達人間社会に大きく関与して、このような現象をもたらしています。
水から生まれた生命体は、この水のサイクルに大きく作用されながら、現実の中で生き続けています。
遺伝子もまた、酸素と水素、水に大きく関わりながら存在しています。
情報や記憶や、方向性やサイクルは、水があることにより、より具体的に私達にその意味を、そしてその存在を、理解しやすい方向へと導いてくれているのです。

たかだか、酸素と水素の化合物に過ぎない水ですが、そこには秩序と宇宙の法則に則った、極めて精密な法則が存在しているのです。
従って、私達が勝手に水を触ることが、この大宇宙のバランスを崩し、逆に水のアレルギー反応を誘発してしまったならば、元も子もありません。
水と大宇宙の法則と生命維持プログラムが、共通の定義の中に存在するならば、私達人間はもうこれ以上水を触らない方がいいのではないでしょうか。
ましてや、電気や磁石、放射性セラミック等、水の在り方を変え、私達に不適合な水を沢山生み出している浄水器が存在します。
やがて、そのことにより、水のアレルギー反応を起こし始めることでしょう。
その日は、そんなに遠くないかもしれません。
その結果、地球上から水が消えるという現象が起こりうるのです。
自然を超えた法則の中では、水の定義は全て崩れ、逆に私達に、有害的な存在となってしまうでしょう。
早くそのことに気付き、自然との調和の中で、水の在り方を考えてもらえたらと思います。

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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