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酸性雨が降り、地下水は汚染され、環境は悪化の一途を辿っています。
そんな中で、第三次文明が残してくれた、特にこの日本における、環境浄化システム装置が、このオリハルコンなのです。
今回のような原発の事故や、工場等における大気の汚染は、計り知れないものがあります。
ましてや、隣国である中国の発展は、その風の流れからいっても、日本に多大な影響が起こることは、避けて通ることは出来ません。
この地球の中の民族達は、いつも同じ過ちを繰り返し、この地球で生きてきました。
しかしながら、今私達が住むこの第五次文明は、環境破壊することはいとも容易く行いますが、破壊された環境を元に戻すというテクノロジーは、全く持っていないのです。
工場排水や雑排水、言い出したらきりがない程の水の汚染、空気の汚染、そして土壌の汚染、それを元に戻す、そういった科学は、存在していないのです。
やっとデルファトラの科学により、水への浄化のテクノロジーは、環境の一部を未来へと繋いでいます。
それもまだ、ほんの1ページをめくったに過ぎない程の出来事です。
これから、もっと進んでいく環境の悪化は、全ての生命体に大きな影響を与えることは間違いないでしょう。
しかもそれが、人間達の科学によって行われていることならば、それを修復することなど、ありうるはずがないのです。

そんな今、こういった危機を迎える中で、もしこれを解決することが出来るとするならば、第三次文明、神々の意識によって作られ、この日本に沈められた、オリハルコンを回すしかないのです。
1つはもう発見され、正しい意識の元で、緩やかではありますが回り始めています。
昨年の暮れ、もう1つのオリハルコンが発見されました。
これは北海道、洞爺湖に沈む、2番目のオリハルコンです。
まだ動いてはいませんが、輝きはどんどん増し、その存在は、ある種の人達には、大きくクローズアップされてきたことは間違いありません。
2月の最後の大安の日に、札幌にて意識を集中し、みんなで願うことで、この洞爺湖のオリハルコンは、少しずつ回り始めることでしょう。
2つのオリハルコンが、緩やかではありながらも、回り始めることにより、その優れた浄化能力により、全ての大気、そして全ての水、そして、全ての土壌は、浄化される方向へと導かれることでしょう。
これは、デルファトラの科学と、第三次文明が築き上げた、要するに、彼らが犯した罪を償うために、全ての科学を集中し作り上げた、大いなる存在なのです。
そして湖に沈むこの2つは、その湖と意識を一つにしながら、そこに聖なる意識と、愛のエネルギーにより、大きく回り始めることは、さほど難しい出来事ではないでしょう。
3つ目のオリハルコンが、もうじき発見されることは、間違いないのですが、これはムー大陸の崩壊で沈んだ、あの沖縄にあることは間違いないのです。

沖縄のある島の地底深く、今オリハルコンは、眠りの中にあり、まだ輝きを見せてはいません。
 なぜならば、その島は、聖地でありながら、人間達の上陸により、また意識の悪い人々により、穢(けが)され、汚れきっているのです。
まずはそこの聖地の意識を改善し、聖地に入り込もうとする、意識の悪い人を除外し、そこで浮上させるか、または、その地底を少しずつ移動させ、そのときわずかな地震が起こるかもしれませんが、地殻の中をワープしながら、海へと向かう必要があるのかもしれません。
それも5月には、完了させなければいけません。
その為には、今、沖縄での意識の高い人の集いが必要となってきます。
オリハルコンの場所を明確に突き止め、そこに輝きを与え、邪念や邪気を祓い、清めなければならないのです。
他の二つのように、湖の清らかな水により守られていなかった、最もかわいそうなオリハルコンなのです。
早くその位置を選定し、全ての倭民族が、意識を送り、清めていく必要があると思われます。
この沖縄の悲劇も、過去に起こった出来事は、このオリハルコンを逆に錆び付かせていることでしょう。
本来ある姿に沖縄が戻り、海の神として君臨することが、一つの条件となることは間違いないのですが、中々現実は難しいものがあります。
だからといって、諦める訳にはいきません。
もうわずかな時間しかないのです。
聖なる意識をもって、オリハルコンが輝きを取り戻すように、祈って下さい。

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デルファトラ星の6人の科学者の1人です。
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